【大量】桧のカンナロール!DIYで無限の可能性を秘めた木材端材

【大量】桧のカンナロール!DIYで無限の可能性を秘めた木材端材 花・ガーデン・DIY

DIY好きの皆さん、こんにちは!

今回は、ちょっと変わった木材、その名も「桧のカンナロール」を大量ゲットしたので、レビューしていきますね。

「【ヒノキ】桧のなが〜いカンナロールダンボールいっぱい|木材 廃材 木 端材 詰め合わせ 桧 削り節 カンナ屑 かんなくず 長い 薄い クラフト ハンドメイド DIY 木工 夏休み 工作 手芸 手作り 自然材料 天然木 桧風呂 8材」という、長い名前の商品です(笑)。

簡単に言うと、ヒノキのカンナで削った、薄くて長い木材の端材が、ダンボールいっぱいに詰まっているんです。

このカンナロール、一体何に使えるんだろう?って思いますよね。

私も最初はそう思いました!

でも、DIYerの血が騒ぎ、色々と試してみた結果、無限の可能性を秘めていることに気づいたんです。

この記事では、

  • 実際に購入して使ってみた感想
  • カンナロールの魅力と可能性
  • おすすめの使い方アイデア
  • 購入時の注意点

などなど、皆さんのDIYライフがより楽しくなるような情報をお届けします!

ぜひ最後まで読んで、カンナロールの魅力に触れてみてくださいね。

実際に購入して使ってみた感想

まず、ダンボールを開けた瞬間に広がるヒノキの香りに癒されます。

まるで森林浴をしているみたい!

カンナロールは、本当に長くて薄いものがたくさん入っています。

厚みも均一ではないので、まさに「端材」という感じですね。

でも、それがまた良いんです。

一つ一つ表情が違うので、作品に個性を出すことができます。

実際に使ってみると、カッターやハサミで簡単に切れるので、加工がしやすいです。

木工用ボンドとの相性も良く、しっかりと接着できます。

ただ、薄いので、力を加えすぎると割れてしまうこともあります。

優しく丁寧に扱うのがポイントです。

カンナロールの魅力と可能性

カンナロールの魅力は、なんといってもその汎用性の高さです。

アイデア次第で、様々なものを作ることができます。

  • 素材の良さ: 天然のヒノキを使用しているため、香りも良く、安心安全。
  • 加工のしやすさ: 薄くて柔らかいので、カッターやハサミで簡単に加工可能。
  • 多様な用途: クラフト、ハンドメイド、DIY、木工など、様々な用途に利用可能。
  • 自然素材の魅力: 木目や色合いが一つ一つ異なるため、作品に個性を出せる。
  • 環境に優しい: 廃材を利用しているため、環境に配慮したDIYを楽しめる。

おすすめの使い方アイデア

さて、ここからは、私が実際に試して良かったカンナロールの使い方アイデアをご紹介します。

  1. 壁飾り: カンナロールを丸めてお花のようにしたり、幾何学模様に並べたりして、壁に飾ると、ナチュラルで温かみのある空間になります。
  2. アクセサリー: カンナロールを小さく切って、ビーズやパーツと組み合わせれば、オリジナルのアクセサリーが作れます。
  3. コースター: カンナロールを円形に並べて接着すれば、ヒノキの香りが楽しめるコースターに。
  4. ガーランド: カンナロールを紐に通して、ガーランドにすれば、お部屋のアクセントになります。
  5. モビール: カンナロールを糸で吊るして、モビールにすれば、ヒノキの香りと優しい揺れで癒されます。
  6. ランプシェード: カンナロールを重ねて貼り付けて、ランプシェードを作れば、柔らかな光が楽しめます。
  7. フォトフレーム: カンナロールをフォトフレームに貼り付けて、オリジナルのフォトフレームに。
  8. クリスマスオーナメント: カンナロールを星形やツリー形にカットして、クリスマスオーナメントに。
  9. 積み木: 小さなお子さん向けの積み木としても活用できます。角を丸くするなど安全に配慮してあげてください。
  10. 昆虫の家: カンナロールを丸めて筒状にし、いくつか束ねて庭に置けば、昆虫たちの住処になります。

これらのアイデアはほんの一例です。

あなたの創造力次第で、まだまだたくさんの使い方が見つかるはず!

ぜひ、色々なものを作って、カンナロールの可能性を広げてみてください。

購入時の注意点

カンナロールを購入する際には、いくつか注意しておきたい点があります。

  • サイズ: カンナロールの長さや幅は、商品によって異なります。作りたいものに合わせて、適切なサイズを選びましょう。
  • 量: ダンボールにどれくらいの量のカンナロールが入っているのかを確認しましょう。
  • 品質: 天然木を使用しているため、多少の傷や汚れがある場合があります。気になる場合は、事前に販売者に確認しておきましょう。
  • 乾燥: カンナロールは乾燥しているため、湿度が高い場所に保管すると、カビが生えることがあります。風通しの良い場所に保管しましょう。
  • ささくれ: 端材なので、ささくれがある場合があります。怪我をしないように注意して扱いましょう。

まとめ

今回は、「桧のカンナロール」についてレビューしました。

カンナロールは、DIYの素材として、非常に魅力的な木材です。

ヒノキの香りに癒されながら、色々なものを作って、DIYライフをさらに楽しんでみてください。

この記事が、皆さんのDIYライフのお役に立てれば嬉しいです。

ぜひ、あなただけのオリジナル作品を作ってみてくださいね!

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