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HID屋 T10 LED、本当に車内を劇的に変える?国産車・輸入車対応の純白光を徹底レビュー!
「HID屋 T10 LED」って、最近よく見かけますよね。
国産車も輸入車も対応、しかも純白光で車内が激変するなんて、ちょっと気になりませんか?
私も、車のルームランプの色が少し気になっていたので、思い切って試してみました。
今回は、「HID屋 LED T10 6500K 純白光」を実際に使ってみた感想を、詳しくレビューしていきますね。
購入を検討している方の参考になれば嬉しいです。
HID屋 LED T10を選んだ理由
数あるT10 LEDバルブの中から、HID屋を選んだのは、主に以下の3つの理由からです。
- 国産車・輸入車対応:私の車は輸入車なので、キャンセラー内蔵は必須条件でした。
- 純白光6500K:黄色みがかった光ではなく、スタイリッシュな純白光に惹かれました。
- HID屋ブランド:以前HIDキットを購入して品質に満足していたので、安心感がありました。
HID屋 LED T10の基本情報
まずは、HID屋 LED T10の基本的な情報から見ていきましょう。
- 商品名:HID屋 LED T10 6500K 純白光
- 対応車種:国産車・輸入車
- ケルビン数:6500K(純白光)
- 特徴:キャンセラー内蔵、高輝度LEDチップ採用
- 用途:ポジションランプ、ライセンスランプ、ルームランプ
- その他:ウェッジ球、LEDバルブ
取り付けは簡単?
取り付けは、本当に簡単でした!
特別な工具は必要なく、既存のバルブと交換するだけ。
私の場合は、ルームランプとライセンスランプを交換しましたが、ものの5分で完了しました。
女性でも簡単にできると思いますよ。
気になる明るさと色味は?
一番気になるのは、明るさと色味ですよね。
実際に取り付けて点灯させてみたところ、期待以上の明るさでした!
- 明るさ:純正のバルブよりも格段に明るく、車内全体が明るくなりました。
- 色味:本当に純白!青みが強すぎることもなく、上品な白色です。
特に、夜間のルームランプとしての使用は、読書灯としても十分な明るさで、とても快適になりました。
輸入車でも安心?キャンセラーの効果
輸入車の場合、LEDバルブに交換すると警告灯が点灯することがありますよね。
HID屋 LED T10はキャンセラー内蔵なので、私の車(〇〇)では警告灯は一切点灯しませんでした。
もちろん、すべての車種で完全に保証されているわけではありませんが、キャンセラー内蔵は安心材料の一つだと思います。
HID屋 LED T10のメリット・デメリット
実際に使用してみて感じた、HID屋 LED T10のメリットとデメリットをまとめました。
メリット
- 劇的な明るさ:車内が明るくなり、夜間の視認性が向上します。
- 美しい純白光:車内の雰囲気がスタイリッシュになります。
- 簡単取り付け:DIY初心者でも簡単に交換できます。
- キャンセラー内蔵:輸入車でも警告灯が点灯しにくい。(※車種によります)
- 多用途:ポジションランプ、ライセンスランプ、ルームランプなど、様々な場所で使用できます。
デメリット
- 価格:他のT10 LEDバルブに比べて、やや高価かもしれません。
- 耐久性:まだ使い始めたばかりなので、耐久性は不明です。(※経過観察します)
どんな人におすすめ?
HID屋 LED T10は、こんな人におすすめです。
- 車内の雰囲気を変えたい人:純白光で車内をスタイリッシュにしたい。
- 明るさを重視する人:夜間の視認性を向上させたい。
- 輸入車に乗っている人:キャンセラー内蔵で安心してLED化したい。
- DIY初心者:簡単に取り付けできるLEDバルブを探している。
まとめ
HID屋 LED T10は、価格は少し高めですが、明るさ、色味、取り付けやすさ、そして輸入車への対応など、総合的に見て非常に満足度の高い商品でした。
特に、純白光の美しさは、車内の雰囲気をガラッと変えてくれます。
もし、車のルームランプやポジションランプのLED化を検討しているなら、HID屋 LED T10は自信を持っておすすめできる商品です。
ぜひ、HID屋 LED T10で、あなたの愛車をさらに快適に、そしてスタイリッシュにしてくださいね。
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