|
|
NEEWERリングライトRH12B、使ってみたら想像以上に良かったんです!
今回は、NEEWERの「RH12B」というリングライトを実際に使ってみた感想をレビューしていきます。
特に、CRI97+という高演色性が肌をどれだけ綺麗に見せてくれるのか、俯瞰撮影はしやすいのか、といった点が気になっている方はぜひ参考にしてみてください。
NEEWERリングライトRH12Bは、 zoom会議や自撮り、商品撮影など、様々な用途で使えるリングライトです。
12インチというサイズ感も、大きすぎず小さすぎず、使いやすいと感じました。
NEEWERリングライトRH12Bの基本情報
まずは、NEEWERリングライトRH12Bの基本的な情報からご紹介します。
- 商品名:NEEWER 12インチ 24W LEDリングライト RH12B
- 特徴:
- 高出力24W
- CRI97+の高演色性
- 2900-7000Kの色温度調整
- USB Type-C PD入力
- 152cm折りたたみ式ライトスタンド
- スマホホルダーマウント付属
- 俯瞰撮影対応
NEEWERリングライトRH12Bを使ってみた感想
実際にNEEWERリングライトRH12Bを使ってみて、特に良かったと感じたのは以下の点です。
- 肌が本当に綺麗に見える!
CRI97+という高演色性のおかげで、肌の色ムラやくすみが目立たなくなり、まるでプロのカメラマンに撮影してもらったかのような仕上がりになります。
これは本当に感動しました!
普段のzoom会議でも、肌の調子が良い状態に見えるので、自信を持って参加できます。
- 俯瞰撮影がしやすい
俯瞰撮影用のスタンドが付いているので、真上から商品を撮影する際に非常に便利です。
これまで、俯瞰撮影をする際は、ライトの位置や角度を調整するのが大変でしたが、NEEWERリングライトRH12Bを使えば、簡単に綺麗な俯瞰撮影ができます。
フリマアプリの商品撮影などにも重宝しそうです。
- 明るさ・色温度調整が細かくできる
明るさは無段階調整が可能で、色温度も2900K〜7000Kの間で調整できます。
そのため、撮影する環境や被写体に合わせて、最適な光を作り出すことができます。
例えば、暖色系の色温度にすれば、温かみのある雰囲気を演出できますし、寒色系の色温度にすれば、クールでスタイリッシュな雰囲気を演出できます。
- 組み立て・持ち運びが簡単
ライトスタンドは折りたたみ式なので、コンパクトに収納できます。
組み立て・分解も簡単なので、持ち運びにも便利です。
NEEWERリングライトRH12Bのメリット・デメリット
NEEWERリングライトRH12Bのメリット・デメリットをまとめると以下のようになります。
メリット
- CRI97+の高演色性で肌が綺麗に見える
- 俯瞰撮影がしやすい
- 明るさ・色温度調整が細かくできる
- 組み立て・持ち運びが簡単
- スマホホルダーが付属している
デメリット
- 価格がやや高め
- USB Type-C PD充電器が別途必要(付属していない場合)
NEEWERリングライトRH12Bはこんな人におすすめ
NEEWERリングライトRH12Bは、以下のような方におすすめです。
- zoom会議やオンラインレッスンで、自分の顔を綺麗に見せたい
- 自撮りや動画撮影をよくする
- フリマアプリなどで商品を綺麗に撮影したい
- 本格的な撮影機材は高くて手が出せない
NEEWERリングライトRH12Bの活用例
NEEWERリングライトRH12Bは、様々なシーンで活用できます。
- zoom会議・オンラインレッスン
顔色を明るく見せ、肌の質感を向上させることで、相手に好印象を与えられます。
- 自撮り・動画撮影
肌を綺麗に見せ、目を輝かせることで、より魅力的な写真や動画を撮影できます。
- 商品撮影
商品の色や質感を忠実に再現し、商品の魅力を最大限に引き出すことができます。
特に、アクセサリーやコスメなどの小物を撮影する際に効果的です。
- メイク動画
顔全体を均一に照らすことで、メイクの仕上がりを正確に確認できます。
まとめ:NEEWERリングライトRH12Bは買ってよかった!
NEEWERリングライトRH12Bは、価格は少し高めですが、それに見合うだけの価値があると感じました。
特に、CRI97+の高演色性は、他のリングライトにはない魅力です。
肌を綺麗に見せたい、俯瞰撮影をしたい、という方には、自信を持っておすすめできる商品です。
NEEWERリングライトRH12Bで、あなたの写真や動画のクオリティをワンランクアップさせてみませんか?
|
|


コメント