|
|
こんにちは!今日は、乾燥が気になる季節にぴったりのアイテムをご紹介します。
それは、【アロマウォーター付】ビューウェル加湿器です。
「みんなにちょうどいい加湿器」というキャッチコピーに惹かれて、実際に使ってみたので、正直な感想をお伝えしますね。
この加湿器、ただの加湿器じゃないんです。アロマウォーターが使えるところが大きなポイント!
お気に入りの香りをプラスして、リラックス空間を作り出せるんですよ。
今回は、ビューウェル加湿器の魅力、実際に使ってみて感じた良い点・気になる点を詳しくレビューしていきます。
ぜひ、最後まで読んで、加湿器選びの参考にしてくださいね。
ビューウェル加湿器を選んだ理由
私がこの加湿器を選んだ理由は、大きく分けて3つあります。
-
アロマウォーターが使える
普段からアロマが好きで、加湿器とアロマディフューザーを別々に使うのが面倒に感じていました。
ビューウェル加湿器は、アロマウォーターに対応しているので、一台二役で使えるのが魅力でした。
-
シンプルなデザイン
インテリアに馴染むシンプルなデザインも、選んだ理由の一つです。
ウォームホワイトの色合いも、どんな部屋にも合わせやすいと思いました。
-
ちょうどいいサイズ感
大きすぎず、小さすぎない、リビングに置くのにちょうどいいサイズ感も決め手になりました。
ビューウェル加湿器のスペック
まずは、基本的なスペックを確認しておきましょう。
- カラー:ウォームホワイト
- 加湿方式:超音波式
- 加湿量:最大300ml/h
- タンク容量:約3.0L
- 連続加湿時間:約10時間(最大加湿時)
- アロマ:アロマウォーター対応
- その他機能:LEDライト、空焚き防止機能
実際に使ってみた感想
実際にビューウェル加湿器を使ってみて、良かった点、気になった点をそれぞれご紹介します。
良かった点
-
アロマの香りが手軽に楽しめる
アロマウォーターを数滴入れるだけで、部屋全体にふんわりと香りが広がります。
仕事で疲れた日や、リラックスしたい時にぴったりです。
特に、ラベンダーやオレンジスイートなどのリラックス効果のある香りがおすすめです。
-
加湿力が十分
リビング(約10畳)で使用していますが、十分な加湿力を感じます。
乾燥が気になる季節でも、快適に過ごせます。
加湿量は3段階で調整できるので、湿度に合わせて調整できるのも便利です。
-
操作が簡単
操作ボタンがシンプルで、誰でも簡単に操作できます。
電源ボタン、加湿量調整ボタン、LEDライトボタンの3つだけなので、迷うことがありません。
-
お手入れが簡単
タンクの口が広いので、給水が楽です。
また、パーツも分解しやすいので、お手入れも簡単です。
清潔に保てるのが嬉しいですね。
-
静音性が高い
動作音が静かなので、寝室で使用しても気になりません。
睡眠を妨げる心配がないので、安心して使えます。
-
LEDライトが癒される
LEDライトは、7色に変化するグラデーションモードと、単色固定モードがあります。
お好みの色で、リラックス空間を演出できます。
間接照明としても使えるので、便利です。
気になった点
-
アロマウォーターの種類によっては、香りが弱い
アロマウォーターの種類によっては、香りが弱く感じる場合があります。
香りが弱い場合は、アロマウォーターの量を少し増やしてみるのがおすすめです。
また、天然成分100%のアロマオイルを使用すると、より香りを楽しめるかもしれません。
-
連続加湿時間がもう少し長いと嬉しい
タンク容量が3.0Lなので、最大加湿で使用すると、約10時間で給水が必要です。
もう少し連続加湿時間が長いと、さらに便利だと感じました。
就寝時に使用する場合は、給水が必要になる場合があるので、注意が必要です。
-
給水時に少し水がこぼれやすい
タンクを取り外して給水する際に、少し水がこぼれやすいことがあります。
給水時は、洗面所などで行うのがおすすめです。
また、タンクを傾けすぎないように注意しましょう。
ビューウェル加湿器はこんな人におすすめ
- アロマの香りを手軽に楽しみたい人
- シンプルなデザインの加湿器を探している人
- リビングや寝室に置ける、ちょうどいいサイズの加湿器を探している人
- 操作が簡単な加湿器を探している人
- お手入れが簡単な加湿器を探している人
まとめ
【アロマウォーター付】ビューウェル加湿器は、アロマの香りを手軽に楽しめて、加湿力も十分な、優秀な加湿器です。
シンプルなデザインで、どんな部屋にも馴染むのも魅力です。
気になった点もありますが、全体的には満足しています。
乾燥が気になる季節、ビューウェル加湿器で快適な空間を作ってみませんか?
今なら、アロマウォーターがプレゼントされるキャンペーンも実施中なので、ぜひチェックしてみてくださいね。
[ビューウェル加湿器公式サイトへのリンク]
|
|


コメント