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皆さん、こんにちは!
今回は、Macユーザーの私が実際に使って、本当に感動したドッキングステーションをご紹介します。
その名も「WAVLINK USB-C ウルトラ5Kドッキングステーション」です!
MacBookを使っている皆さん、「ポートが足りない!」って思ったこと、ありませんか?
私はしょっちゅうでした(笑)。
特に、外部モニターを複数繋げたい時や、USB機器をたくさん使いたい時に、いつも困っていました。
でも、このWAVLINKのドッキングステーションに出会ってから、そんな悩みは一気に解消!
作業効率が爆上がりしたんです!
この記事では、私がWAVLINKのドッキングステーションを実際に使ってみて感じた良い点、悪い点を正直にレビューしていきます。
Macユーザーの皆さん、必見ですよ!
WAVLINKドッキングステーションのここがすごい!
まず、WAVLINK USB-C ウルトラ5Kドッキングステーションの何がすごいのか、具体的にご紹介しますね。
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Macにも対応!
これが一番重要ですよね!
MacBook ProやMacBook Airで問題なく使えるのが嬉しいポイントです。
ドライバのインストールも簡単でした。
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最大5K&デュアル4K出力対応
高画質の外部モニターを使っている方には朗報です!
5Kモニター1台、または4Kモニター2台を同時に接続できます。
私はデュアル4K環境で作業していますが、本当に快適です。
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豊富なポート数!
USB 3.0ポートが6つ、ギガビットLAN、オーディオ、マイクなど、合計15個のポートが搭載されています。
これだけあれば、周辺機器の接続に困ることはまずありません。
USBポートが足りなくてイライラすることもなくなりました。
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高速データ転送
USB 3.0ポートのおかげで、データの転送速度も非常に速いです。
大きなファイルのコピーもストレスなく行えます。
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Windowsにも対応
Macだけでなく、WindowsのPCでも使用可能です。
複数のOSを使っている方にもおすすめです。
実際に使ってみた感想
私がWAVLINKのドッキングステーションを実際に使ってみて感じたことを、さらに詳しくお伝えしますね。
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設置が簡単
箱から出して、MacBookとUSB-Cケーブルで繋ぐだけ!
面倒な設定はほとんどありませんでした。
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デスクがスッキリ
今までゴチャゴチャしていたケーブル類が、ドッキングステーションに集約されたので、デスクがとてもスッキリしました。
見た目も良くなり、気分良く作業できます。
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作業効率が大幅アップ
外部モニターを複数繋げられるようになったことで、複数のアプリケーションを同時に表示できるようになり、作業効率が大幅に向上しました。
ウィンドウを探す手間が省けるって、本当に大きいですよね。
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安定性も抜群
長時間使用していても、接続が途切れるようなことはありませんでした。
安定性も高く、安心して使えます。
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デザインもGood
スタイリッシュなデザインで、MacBookとの相性も抜群です。
デスクに置いていても、違和感がありません。
ちょっと気になる点
もちろん、WAVLINKのドッキングステーションにも、少し気になる点があります。
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価格
他のドッキングステーションと比べると、やや高価かもしれません。
しかし、多機能性と安定性を考えれば、価格に見合う価値はあると思います。
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サイズ
コンパクトとは言えませんが、デスクに置いても邪魔になるほどではありません。
ただ、持ち運びには向かないかもしれません。
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ACアダプター
ACアダプターが少し大きいかもしれません。
コンセント周りが少しゴチャつく可能性があります。
こんな人におすすめ!
WAVLINK USB-C ウルトラ5Kドッキングステーションは、こんな人におすすめです。
- MacBookのポートが足りなくて困っている人
- 外部モニターを複数繋げたい人
- デスク周りをスッキリさせたい人
- 作業効率を上げたい人
- 安定性の高いドッキングステーションを探している人
まとめ
WAVLINK USB-C ウルトラ5Kドッキングステーションは、Macユーザーにとって、まさに救世主のような存在です。
ポート不足の悩みから解放され、作業効率が大幅に向上すること間違いなし!
少し価格は高めですが、その価値は十分にあります。
MacBook ProやMacBook Airをお使いの方は、ぜひ一度試してみてください!
きっと、あなたの作業環境が劇的に変わりますよ!
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